プロヴァンスの海と土を少し 湘南人草間文彦

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アイーダ at 新国立コンサート形式、日本ベルディ協会講演

この前のブログでは、大間違いをしてすみませんでした。陳謝致します。


さて、金曜日のアイーダ、まだ行けるかどうかわからず、チケット取っていません。ギリギリまで待って取ります。やはり、最初から聞きたいですから。序曲好きなんです。最悪は当日買いかなぁ。

昨日の日曜は、日本ヴェルディ協会の、定期講演"ラ・トラヴィアータの過去と現在"を聴きに行ってきました。加藤浩子先生の講演です。僕は会員なので無料、家内は非会員なので1,000円、とても良心的です。文化会館の楽屋入り口から入って、大会議室、100名は入ると思いますが満員。

色々な演出のDVDを取っ替えひっ替えの熱演で、とてもおもしろかったです。帰宅したらコンビチュニーのラ・トラヴィアータのDVDが届いていました。まだ見る暇はないんですが、楽しみです。

カーセンの演出で、最後のヴィオレッタが死ぬところで、後ろでアンニーナが毛皮を拾って、逃げていくところ、初めてみました。色々な解釈ありますねぇ。
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