プロヴァンスの海と土を少し 湘南人草間文彦

アバド最後の映像

キングインターナショナルからの抜粋です。アッバードの最後のルツェルンでの映像。行きたかった。万難を排しても行くべきだった、と言っても遅し。

「アバド最後の出演となった2013年ルツェルン音楽祭のオープンニングを飾ったこの演奏会のプログラムは、ブラームスの『悲劇的序曲』、独唱を藤村実穂子が務めたシェーンベルク『グレの歌』の間奏曲と山鳩の歌、そしてベートーヴェン交響曲第3番『英雄』というものです。
 冒頭のブラームスからアバドらしく深みと歌心を込めた柔らかく暖かみのある演奏です。続く『グレの歌』の間奏曲と「山鳩の歌」ではソリストとして藤村実穂子が登場。アバドは若い頃から新ウィーン楽派の音楽を好んで指揮し続け~~~」
http://www.hmv.co.jp/news/article/1404180001/?utm_source=mxx000340ww&utm_medium=mail&site=hmv_extra_in75
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