プロヴァンスの海と土を少し 湘南人草間文彦

シルヴィア by 英国ロイヤルバレエ

2008.7.4
すべて素晴らしかった。当初、大好きなタマラ・ロホが、もうひとつの演目”眠れる森の美女”にしか出ないので、どうしようかと思っていたが、行ってよかった。もちろんレオ・ドリーブ大好きなこともありますが、すべてのダンサーのレベル高い。最初から最後まで踊りまくるという感じ。また、舞台芸術も非常に良くできていて、シルヴィアが船に乗ってくるところなど、バレエとは思えない大仕掛け。タマラ・ロホは一昨年のドンキホーテ以来見ていないけれれど、来年はコッペリア(これもドリーブ)で来るらしいので、是非見ようと思います。

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